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外苑東クリニックについて
About Cosmo Field Pet Imaging Center

外苑東クリニックの特徴

当クリニックでは、PET-CT検診に加え、全身拡散強調とMRCP(MRIを用いた胆管膵管撮影)を追加した新たな検査方法を導入することにより、見落としがなく全身のがんの早期発見のみならず、脳・心臓を含めた当クリニックだけが行っている最先端の検診をご提供いたします。

1正診率を高めるための独自の撮影法の開発

MRIや超音波、腫瘍マーカーを組み合わせた従来の検診に加え、最新のMRI機器を駆使した撮影法(全身拡散強調撮影技術(DWI))及び非造影による膵管胆管撮影技術(MRCP))を取入れ、正診率を追求しています。

肺がん症例

FDG-PET画像

MRI拡散強調画像

MRCP

正常例

膵がん

2大学や研究機構同レベルな最先端医療機器(PET-CT,MRI)

PET/CT(シーメンス社)、MRI(フィリップス社)、マンモグラフィ(東芝)、超音波(東芝)、X線TV(東芝)、その他機器:心電計/脈波測定器/聴力検査器/スパイロメータ/眼底カメラ/眼圧計/視力計/聴力計/血圧計等の最新設備を完備しています。

PETとは、Positron Emission Tomography(ポジトロン・エミッション・トモグラフィ)の略称で、日本語では、陽電子放射断層撮影装置といいます。PETは細胞の動き(ブドウ糖代謝)を見ることで「がん」の発見や広がりを確認する検査です。このPETにCTを組み合わせたものがPET-CTで、これまで発見できなかったがんの有無を高密度に確認することが出来る最新鋭の装置です。1度に全身を検査する事ができます。当クリニックで導入している機器の主な特徴として検査時間が短く、検査への負担が軽減されます。また最新の検出器(高感度・高分解能)によりPET画質が向上し、より質の高い診断が可能となります。

MRIとは、Magnetic Resonance Imaging system(マグネティック・レゾナンス・イメージ)の略称で、磁気共鳴画像診断装置といいます。磁場と電波を用いて体内の画像を撮影する装置で被曝の心配がなく、また脳や脊椎を初めとする身体の大部分の断面画像を撮影することができます。撮影の時は多種の断層像を撮影する為、大きな音がします。当クリニックで導入している機器の主な特徴として検査時間が短く、検査への負担が軽減されます。また全身のあらゆる方向の高画質な断面画像を得ることができ、造影剤を使用しない血管撮像検査や全身の腫瘍検索ができる拡散強調画像の検査が可能です。

3優れた技術力のある技師による画像撮影・読影

また、画像撮影技術に優れた技師、そしてその画像を正確に読影出来る経験と実績をもつ医師等のスタッフによって運営する検診施設です。

4通常、1泊2日かかる検診を1日でスピーディに実行

受診者の皆様の大切なお時間のことを第一に考え、全てのコースを1日で行います。お忙しい方にも気軽に受けていただけるようになっております。

5総院長をはじめ各領域の専門家がわかりやすく解説

三大疾患検診は循環器の専門医が心臓解析データを元に面談いたします。また総合面談については、放射線科の専門医でPET検診の先駆者である院長自ら、当日の画像を元に面談いたします。

6都心の一等地に位置するロケーション

東京メトロ丸の内線「四谷三丁目駅」から徒歩4分、JR中央・総武線「信濃町駅」から徒歩7分。東横線と東京メトロ副都心線との直行運転により横浜エリアからもアクセス可能な場所にあります。

7海外からの評価と外国語対応

中国人医学博士(核医学専攻)による『中国語での面談対応、レポート対応』が行えるため、海外からのリピーターも増加しています。

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